中四国ブロックIMワークショップ 報告

2013年2月26日 中四国ブロックIMワークショップ 報告
(2月21,22日開催)

主催者(今回はしまね産業振興財団)から既にFB上に報告がありましたが、IM連携活動を記録に残すため掲載しました。

本ワークショップは2001年から始まったわが国IM連携活動の草分けです。当時多数のIM研修受講者が出た中四国では、BI事業の向上を目指し、有志の呼びかけでこのワークショップが始まり、中国地方と四国地方で輪番にワークショップが開催され、今回が20回目ということです。

開催日: 2月21日ワークショップと交流会、
2月22日見学会(研電社及びキシ・エンジニアリング)
場所: しまね産業振興財団会議室、並びに島根県内
参加者: ワークショップ26名、企業見学11名
ワークショップ: 講演「最近のBI事情」JBIA星野。中国経済局及び四国経済局から  関連事業説明。参加BI団体から事業説明。
しまね財団から不参加BI団体の事業概要説明等
企業見学: ●株式会社研電社  受注請負型業態から独自環境関連商品を開発し業績安定化させた地域内優良企業 http://www.kendensha.co.jp/

●キシ・エンジニアリング株式会社 独自の経営哲学により医療福祉機器、農業機器等を開発。法政大学坂本光司教授から絶賛の会社。    http://kishieng.co.jp

 ようこそ、さあ始まります ワークショップ 参加団体事業説明
懇親会
豪華な蟹料理
さすが島根
女性参加者とご機嫌のピース
左からくれ産業振興センター、四国経済局
しまね産業振興財団のホープ
企業見学 株式会社研電社 企業見学 キシ・エンジニアリング株式会社

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